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セミナー情報

2017年8月7日

『キャッシュレス決済とFinTechがもたらす未来』

日本においてはクレジットカードやデビットカード、電子マネーなどを利用した決済は、他国に比べて低いレベルにあります。政府は、利便性・効率性・安全性の観点からキャッシュレス化を成長戦略の一つに掲げ、キャッシュレス決済比率を10年間で約4割に引き上げる方針を明らかにしました。

一方で、IoTやAIを活用した金融サービス「FinTech」は、決済手段の多様化を促進させると同時に新たなビジネスチャンスを生み出しています。キャッシュレス決済の整備は企業や法人に何をもたらすのか。安全・安定な運用はもちろん、消費者にどのような利便性を提供したらよいか。最先端の金融サービスを開発する企業とそれを利活用する金融機関、それぞれの立場からキャッシュレス決済とFinTechの最新動向と今後の展望をお話しいただきます。皆さまのご来場をお待ちしています。

2017年7月7日

『決済におけるセキュリティ・インバウンド対応』

観光庁によると、2017年1〜3月期の訪日外国人旅行者数は654万人と過去最高を記録しています。消費額は9,679億円となっており、前年同期比で4.0%増。その中心となっているのは、クレジットを中心とする「カード決済」です。

一方で、日本クレジット協会が発表した2016年のクレジットカード不正被害額は、偽造カードによるものが30.5億円、番号盗用によるものが87.9億円と、いずれも前年の数字を上回わりました。内需、インバウンドともに、カード決済の取扱高が増える一方、セキュリティ面などの課題も明らかになってきています。

そこでカード・ウェーブでは、“キャッシュレス”に対する需要の高まりを背景にしたカード決済ビジネスの最新事情について、「セキュリティ」「インバウンド」「決済端末」などのキーワードをテーマにしたオープンセミナーを実施します。対象は、小売・サービス業等のカード加盟店、それに加盟店のシステムを手掛けるSIerなどです。

2020年に向けて拡大を続けるキャッシュレス決済市場の現状と課題を把握するため、ぜひ本セミナーにご参加下さい。

2017年5月15日

『決済ビジネスカンファレンス2017』

国内のクレジットカード取扱高は昨年、初めて50兆円を超え、家計最終消費支出に占める割合は18%に達しました。また、銀行の相次ぐブランドデビット参入によって、デビットカードの決済総額は8,921億円を記録したほか、プリペイドのIC電子マネーも年間決済金額5兆円を突破するなど、キャッシュレス市場は急速に拡大しています。

一方で、金融業界を席巻しつつあるFinTechのムーブメントは、決済の分野でも新たなプレイヤーを次々と誕生させ、多彩なビジネスが登場しました。

経済産業省も『FinTechビジョン』と題した政策の基本的方向性を示す報告書をまとめるなど、積極的な支援を進めています。
キャッシュレスが事実上の“国策“となった今、決済ビジネスのさらなる成長のためには何が必要なのか。『決済ビジネスカンファレンス2017』では、業界のキーパーソンにご登壇いただき、そのヒントと今後の可能性を探ります。

2016年4月20日

『カード決済セキュリティセミナー 2016』

日本のクレジットカード信用供与額は46兆円を超え、今後もさらなる増加が見込まれています。特に、年間の訪日外国人観光客数2,000万人突破を目前に控えたインバウンド市場、さらには年間12兆円を超えた消費者向け電子商取引(BtoC-EC)市場など、クレジットカードが決済手段の主流となっている分野の拡大が続いています。 一方で、クレジットカードの不正被害額は平成12年の308億円をピークとして年々減少傾向にありましたが、平成25年には一転して増加に転じ、再び増加の一途を辿っています。背景には非対面を中心とした加盟店からのカード情報流出があり、実効的な対策が急務となっています。

4月22日の本セミナーは、クレジットカード決済やインターネットショッピングに関連するセキュリティの最新動向やソリューションについてご案内します。

決流通小売・サービス業をはじめ、カード決済に関わる業界関係者必聴の内容となっておりますので、ぜひご参加ください。

2016年2月10日

『決済ビジネスカンファレンス 2016』

政府の成長戦略である「日本再興戦略」において、昨年初めて登場した“キャッシュレス決済”というキーワード。「その普及による決済の利便性・効率性向上を図る」という宣言のもと、2020年の東京五輪開催も視野に、決済環境の改善に向けた取り組みが推進されています。

急増する外国人観光客の受け入れ態勢整備や、地域の商店街活性化を推進するための施策として、改めて注目を集める「カード決済」。2016年2月10日に開催される本セミナーでは、関係省庁や信販会社、国際ブランドのキーパーソンをお招きし、インバウンドや地方創生をテーマに、カード決済ビジネスの現状と課題を考察します。

決済業界の最新動向把握のため、ぜひ本セミナーをご活用ください。

2015年4月24日

「Apple Pay」の正体

カード・ウェーブでは4月24日(金)13:30から「『Apple Pay』の正体」と題したオープンセミナーを開催します。

昨年発売されたiPhone6/6Plusのサービスとして、アップル社がスタートさせた『Apple Pay』。業界待望の「iPhoneへのNFCチップ搭載」が実現し、その第一弾サービスとして登場した非接触IC決済サービスですが、現状は米国のみの展開にとどまっており、その実態は明確になっていません。日本国内でのサービス開始に対する期待感が高まる一方、インフラやセキュリティ面での課題も徐々に浮き彫りになりつつあります。

本セミナーでは、『Apple Pay』のビジネススキームや、それを支える技術動向、さらにはインフラ整備、海外事情など、さまざまな視点から業界の識者が講演を行います。

2015年3月11日

『モバイルNFCカンファレンス 2015』

スマートフォンなどのモバイル機器を活用した「NFC(Near Field Communication)」の普及促進を図るため通信キャリア3社が中心となって設立された「モバイルNFC協議会」は、今年もオフィシャルイベントとして『モバイルNFCカンファレンス 2015』を開催します。

NTTドコモ、KDDI、マスターカードなど、NFCビジネスにおけるキープレーヤーのほか、ビットコインの解説でおなじみの国立情報学研究所の岡田仁志氏や、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの担当者など、注目のスピーカーも登壇します。

終演後は、講師や協議会メンバーも出席するネットワーキング・パーティもございますので、貴重な情報交換の場としてもご活用いただけます。

2014年12月8日

『決済ビジネスカンファレンス 2014』

平成24年の国内におけるクレジットカード決済の総取扱高は53兆円*1に上っており、民間最終消費支出(約288兆円)*2の約2割に相当します。こうした中、経済産業省では平成26年4月、カード決済を取り巻く様々な課題への対応を検討すべく、有識者らによる「クレジットカード決済の健全な発展に向けた研究会」を設置。2020年の東京五輪開催を視野に、利便性・安全性の両面で世界最高水準のカード決済環境を実現するための各種検討を行っています。12月8日に開催される本セミナーでは、監督官庁、国際ブランド、サービス事業者、システムベンダーからそれぞれキーパーソンをお招きし、リテール決済の健全な発展に向けて、カード決済社会の未来と可能性を考えます。クレジットカードを巡る課題と、最新の市場動向把握のため、ぜひ本セミナーをご活用ください。

*1:日本クレジット協会『消費者信用実態調査』(平成24年)*2:内閣府「掲載見通しと経済財政運営の基本的態度」(平成24年)

2014年9月26日

『EC決済セキュリティセミナー 2014』

日本のEC市場規模はすでに10兆円*1を超えており、今後もさらなる成長が見込まれています。
このEC市場において、重要な役割を果たしているのがクレジットカードによる決済で、その利用率*2は50%以上にのぼりますが、一方でカード情報を狙ったサイバー攻撃も後を絶ちません。クレジットカードの不正使用被害額*3は平成12年の308億円をピークに年々減少傾向にありましたが、平成25年は一転して増加に転じており、その内訳をひも解くと、対面取引で使用される偽造カードの被害に代わって、EC等非対面取引の不正が中心になっています。

*1:経済産業省『電子商取引に関する市場調査』 *2:総務省「通信利用動向調査」  *3:日本クレジット協会「クレジットカード不正使用被害の発生状況」

そこで、カード・ウェーブでは2014年9月26日に、『EC決済セキュリティセミナー2014』を開催します。
ECシステム事業者や各種セキュリティソリューションベンダーが、最新のECセキュリティ動向に関するソリューションや事例をご紹介します。

※セミナーの特性上、参加のお申込みは、クレジットカード会社様、電子マネー事業者様、金融機関様、決済代行事業者様、EC加盟店様を優先とさせていただきますので、何卒ご了承ください。

2014年01月07日

『クレジットカードの情報セキュリティとPCI DSS Ver3.0のポイント』

日本クレジット協会の統計調査によると、今や日本のクレジットカード取扱高は年間50兆円にのぼり、国内個人消費支出の18%を占めるまでに拡大しました。一方で、インターネットのショッピングサイトなどを発生源としたクレジットカードの情報漏洩事故は後を絶たず、消費者はカード決済に対する不安を払拭できずにいます。

そうした中、クレジットカードの国際セキュリティ基準である『PCI DSS』のバージョン3.0が、2013年11月に発表されました。これに伴い、カードビジネス情報の専門誌『カード・ウェーブ』では、EC事業者、カード加盟店、カード関連事業者の皆様を対象として、『PCI DSS Ver3.0』に関する無料セミナーを実施します。

内容は、クレジットカードのセキュリティに関する最新事情、『PCI DSS』の概要とバージョン3.0の変更点、さらには関連ベンダーによる対応ソリューション案内など。クレジットカードを取り扱う上で決して避けては通れない、情報セキュリティの問題をより深く理解するためのセミナーとなっていますので、是非ご参加下さい。

2011年08月20日

『カード&モバイルビジネス研究会 オープンセミナー』

『ポイントサービスの課題と将来展望』
~国際会計基準への対策から最新消費者分析まで~

このたび、カードやモバイルを中心としたビジネスにおいて、多様化する情報や技術を的確に把握し、消費者の動向を正しくとらえるマーケティング戦略の研究・発信を目的とした「カード&モバイル ビジネス研究会」の設立に先駆けて、2011年10月14日(金)に第1回オープンセミナー「ポイントサービスの課題と将来展望 ~国際会計基準への対策から最新消費者分析まで~」を開催します。

「販促手段からロイヤルティプログラムへの展開」「顧客サービスから顧客マーケティング戦略への進化」と、ポイントサービスは企業戦略の武器として力を発揮しつつあります。一方で、収益性の低い業種・企業ではポイントをコストパフォーマンスの観点からどのように評価すべきか、さらに税法・会計処理など制度面での企業に与える影響など、課題も出てきています。

企業のポイントの有効活用や、消費者視点から見たポイント評価、さらにはIFRS(国際財務報告基準)を含めた会計基準がポイント制度に及ぼす影響など、ポイントを取り巻く最新事情についてのプログラムをご用意していますので、ぜひご参加ください。

2010年11月22日

『PCI DSSが実現するカード情報セキュリティとVer2.0のポイント』

長引く不況下においてもインターネットショッピング(EC)を中心に取扱高を伸ばし続けるクレジットカード。一方で、加盟店等からカード番号が漏洩してしまう事件は後を絶ちません。

そうした中、クレジットカードのセキュリティ基準であるPCI DSSのバージョン2.0が、2010年10月28日に発表されました。これに伴い『CardWave』では、EC事業者、カード加盟店、カード関連事業者の皆様を対象として、カード情報セキュリティに関する無料セミナーを実施します。

内容は、クレジットカードのセキュリティに関する最新事情、PCI DSSバージョン2.0のポイント、関連ベンダーによる各種ソリューション案内、さらにはPCI DSS準拠企業による事例紹介など。なお、会場ではPCI DSS関連ベンダーによるショーケース(展示会)も開催致します。

クレジットカードを取り扱う上で決して避けては通れないカード情報のセキュリティ問題をより深く理解するため、ぜひ本セミナーにご参加下さい。

刊行情報

カード決済ビジネス市場レポート決定版!

クレジット・デビット・プリペイドの各決済ビジネスを定性・定量的に分析し、2020年までの市場を予測

電子決済総覧 2015-2016

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